トップページ
福音ネットについて
番組
教会
広告掲載
募集
スタッフ募集
信仰基準
     
FNDK
スタッフ紹介  
チャンネル
この指ドラマ館

クリスチャン・サイト
教会
宣教団体
店舗・サービス・企業
個人・団体

福音ネット
福音ネットについて
信仰規準
番組募集
献金・協力募集
スタッフ募集
スタッフ紹介
広告掲載
著作権・免責事項
リンクについて
お問い合せ





「福音ネット」の運営に携わっているスタッフをご紹介します。

「福音ネット」では人出が大変不足しています。今のところ手弁当のボランティアですが、楽しい仲間とともに奉仕してみませんか?ご興味がありましたら、こちらまでご連絡を!

《代表》 小川 政弘 (おがわ まさひろ)
 
 1941年生まれ。小さいころから演技が好きで、学芸会ではいつも主役を張り、将来は俳優志   願でした。高校を出て間もなく、東宝芸能学校(今はもうありませんが)という俳優養成学校に入り、2年間学んんだ後、小さな劇団に属して、"さあいよいよ役者の道だ"と張り切っていました。でも神様のご計画は違ったのです…。
 そのころイエス・キリストを救い主と信じてクリスチャンになっていたのですが、秋の公演のけいこで日曜も休まず汗を流していた1964年の夏、"一日だけでも出てみたら?"と勧める牧師の熱意にほだされて、教会のキャンプに出ました。そこで語られた講師のお話の中の一言に"捕まって"しまったのです。いわく、"クリスチャンにとって、日曜朝の礼拝を守ることは信仰生活のライフ・ライン(生命線)。社会でどんなに活躍しても、日曜朝の礼拝を守れなかったら、クリスチャンとしては失格"と。悶々(もんもん)と悩んだ1週間後、私はあれほど好きだった役者の道を断念しました。"もし神様が将来このタラントを用いるおつもりなら、その道も備えてくださるだろう"と信じて。
 それから11年後、そのチャンスが訪れました。ラジオ福音放送「この指とまれ」のスタートです。
 

《渉外担当》 荒木 寛二 (あらき かんじ)
 

 上福岡バプテスト教会牧師です。2005年上福岡市は隣接の大井町と合併して、ふじみ野市となりました。しかし教会名は変わりません。
  家族は家内と5名の子どもで、そのうち4名は結婚しており、孫が5名です。皆で一緒に毎週礼拝を守っています。  代表の小川さんと共に、ラジオ福音放送の「このゆびとまれ」以来、このような活動に加わっています。私たちの教会も近隣の方々に聖書のこと、キリスト教のことを伝えていますが、それだけでは不十分と思い、より広い地域の方々にも知って頂きたく、この働きに加えさせて頂いています。
  また、埼玉と東京北部にテレビ埼玉から福音放送の働きがなされていますが、その働きにも加えさせて頂いています。ひとりでも新しい方に聖書のこと、神様のことを知って頂きたいと願っているもののひとりです。
 

《渉外担当》 飯島 勅 (いいじま さとる)
 

 大学にて、電気通信工学を専攻。
 ただし、かろうじて単位は取得したものの、連日写真部にて過ごす。 暗室が居場所という暗ーい学生時代! ところが一転、4年生にて学生伝道会の働きによりキリスト者となり、 視聴覚伝道(放送、映画、写真・・などを媒体とする伝道)に使命を覚える。 この視聴覚伝道の分野で働くことを生涯の自らの働きと確信。
 卒業し、某、有名録音スタジオに勤務(当時、東洋一のスタジオを誇る)。
 2年後、この働きを続けるために聖書を学ぶ必要を覚え、神学校に進学。 3年間の神学校を卒業後、聖書通読を勧めることを働きとする伝道団体の聖書同盟(Scripture Union)にて、新しく視聴覚部を起こすよう導かれ、15年間主事として勤務。 その間、2年間、妻のドイツ留学にあわせヨーロッパに滞在し、ヨーロッパの視聴覚伝道関係グループ(ドイツ、イギリス、フランス語圏スイスなど)にて研修。
 今は、東京は西部の福生市の拝島にて、一教会の牧師を勤めるかたわら、相変わらず、視聴覚伝道(今は、コンピューターをも含む)に重荷を持つ。
 

《制作担当》 岡崎 道成 (おかざき みちなり)
 
<<略歴>>
 クリスチャンの両親の元に生まれる。 高校生のとき、練馬バプテスト教会(日本バプテスト教会連合)にてバプテスマを受ける。 進学後、春日原キリスト教会(日本バプテスト連盟)に転籍。 就職後、拝島バプテスト教会(日本バプテスト教会連合)に転籍。 結婚後、東京聖書教会(単立)に転籍、現在に至る。
<<信仰のこと>> 
 クリスチャンの両親の元に生まれ、毎週日曜日には当たり前のように教会に行っていました。それでも、小学6年から中学3年まで夏休みに参加した錦秋湖バイブルキャンプは、信仰を自分なりに捉える上で大切なステップになりました。  中3のとき,それまで何となく信じているように思っていたイエス様を、僕に永遠のいのちを与えるために、僕の代わりに罪を負って十字架にかかって下さったとはっきり認め信仰告白したいと思い、高校生になってすぐバプテスマを受けました。  その後,自分の中にある罪の性質を実感する中で、聖書の真実さ、福音の素晴らしさを常に新鮮な驚き、感動をもって味わっています。神様がこんな僕のためにイエス様を十字架につけ、救いを約束してくださったことは、考えれば考えるほど不思議です。この一方的な神様からの救いの恵みを感謝するとともに、この恵みを一人でも多くの人にお伝えすることができればと思っています。
<<「この指」との出会い>>  
 「この指とまれ」を知ったのはバプテスマを受けた練馬教会で。高校時代には1度見学しただけでしたが、ラジオドラマや録音に興味があったため,放送伝道という面で神様を伝える働きをしたいと思うようになりました。まさに「この指」はぴったりの場所だったわけです。就職で帰京した際、練馬時代の高校科のスタッフで,「この指」の録音も担当していた飯島師がいる拝島教会に行きました。飯島師の元で念願の録音の手伝いをするようになり、教会を移った現在も、ドラマの編集と第5週目の「シネマライト」を担当させていただいています。(ときどき役者をやらされるのが唯一の誤算・・)
<<妻の参加>>  
 結婚して、妻も「この指」に参加するようになりました。結婚前は僕がこの奉仕を続けることを承諾してくれてはいましたが、特に放送伝道に関心があったわけではありません。でも不思議なもので,シナリオを書くローテーションに入った妻は,「そう言えば私は小さいときからお話を考えるのが好きな子だった」と、その楽しさに目覚めてしまったのでした(まあ、僕と同じで役者の方は苦手のようですが・・)。一方、僕の担当する「シネマライト」も、僕自身映画好きではありましたが、高校生のころ名画座に通いつめた妻の支えがあって成り立っているようなものです。結婚前にはこんな形で支え合うことができるとは想像していなかっただけに、「神様の導きって不思議だねえ」とよく話しています。

※岡崎道成のホームページ(旧「ラジオ この指とまれ」HP)もよろしく!
http://homepage1.nifty.com/konoyubitomare/

 

《サポート担当》 大橋 めぐみ (おおはし めぐみ)
 
  
 「この指とまれ」を放送していた短波KTWR東京支局、レポート・お便り担当にして、ホームページ「☆SUNNY☆GARDEN」の庭番。
 モータースポーツと歌舞伎と東京ディズニーランドをこよなく愛し、もっかの夢は愛車のオフロードバイクで日本中を旅行する事。
 もっと知りたい方は、「この指とまれ」短波時代の収録日記も読める、 ホームページ「☆SUNNY☆GARDEN」へお越しください。
http://homepage1.nifty.com/sunnygarden/
 

《サイト制作担当》 大串 明弘 (おおぐし あきひろ)
 

 福音ネットの前身である、短波放送「この指とまれ」との長き付き合いは、当時つき合っていた彼女(現在の妻)が興味を持ったのがきっかけでした。自分で脚本を書き、自分で出演するラジオドラマに出てみたいと思ったそうですが、私はこれといって興味はなかったんです。ただ、彼女一人では遠くに行けなかったため仕方なく着いていったんですね。それが始まりであり終わりでした!(笑)
 以前は脚本・出演もしていましたが、現在は前線を退き(?)サイト管理者をさせて頂いています。電話関係・インターネット関係のコンサルティング会社を経営する傍ら、「通信費の専門家」として記事を書いています。良かったら↓もご覧下さい。
http://allabout.co.jp/computer/telecomfees/
 

 
Quest Study Bible Subscribe to Today's Christian Woman Magazine
福音ネット.com
http://fukuin-net.com
Copyright 2001 Fukuin Net Dendo Kyouryokukai
<無断複製・複写・利用を禁ずる>